北海道に民放が発足したのは、1951年11月30日創立の北海道放送(HBC)を嚆矢とします。爾来幾多の変遷を経て2011年7月24日からは完全デジタル放送が始まりました。北海道における民放発足から半世紀にわたる変遷の歩みを様々な角度から取り上げたのがこのサイトです。北海道の放送歴史の記録版としてお役立て頂ければ幸いです。
★ タイトル画像は、アンテナが林立する手稲山山頂です。S・Nakamuraさんからお借りしました。                       更新 2015.3.15日 Y・IMAI
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放送広告が発足以来歩んできた半世紀を時代的エポックを中心に概括したものです。

メデイア広告を社会的、経済的背景を交えながら歴史的変遷を辿ったものです。

北海道の電波広告50年の歩みをグラフを中心にアウトラインを記載したものです。

時代の変遷とともに歩んだ民放営業活動の半世紀を綴った小史です。

北海道民放半世紀[1951年(昭和26年)-2002年(平成14年)]の年表です。

放送メディア・広告会社・CM・放送史など参考サイトです。

1989.10月[JNN欧州衛星放送視察]に参加した折の[旅日記]を綴ったものです。