横山久太郎翁像

[烈々布神社 東区北42条東10丁目]の境内には、この神社の創設に功績のあった、横山久太郎翁の胸像が建立されています。烈々布神社は、明治22年11月9日に天照皇大神を祀る為の小祠を建立し[烈々布神社]と称したのが始まりです。その後明治26年9月に横山久太郎が発起人となつて札幌三吉神社の祭神である、大穴牟遅神、小彦名神、藤原三吉命の三柱の御分祀をうけて新社殿を造営しました。